小田原文化芸術協会  

小田原城アートNOW2018の作品をYoutubeにUPしました。

小田原城アートNOW2018

 小田原城天守閣4階の回廊展示、城址公園の野外展示、報徳博物館のギャラリー展示、黒田長成侯爵の清閑亭の室礼空間展示、お茶壷曲輪「風に絵画がそよぐ!」の国内初の絵画・書の野外展示と、地元の作家と海外で活動する作家での小田原城を中心にした文化芸術展。
6月2日㊏~29日㊎です。ご覧ください。

小田原城アートNOW2018What'newこんな人がいて、こんなモノを創っています! member

「小田原城アートNOW」
10周年の特別企画は芸術の新ニーズを生むプレスリリース

年の出品者は昨年よりも多く53名になります。
会場もお茶壺橋~常盤橋。銅門広場。天守閣。報徳博物館。清閑亭。
 
2009年に小田原市の無尽蔵プロジェクト「市民による芸術文化創造」として発足、小田原市の無形文化財・黒田長成侯爵邸・清閑亭にアートを飾ることから始まり、会場も小田原城天守閣(4階回廊)、城址公園(各曲輪)と展示のキャパも増え。2018年は二宮尊徳翁の報徳博物館展示室を加わりました。
展示も日本画・洋画・金属アート・オブジェ・陶・書・写真漆・木彫・工芸アート・いけばな・動く彫刻と野外展示というにジャンルの幅も広がり、作家も地元でも海外で活動する作家を含め本展「小田原城アートNOW」に賛同参加する作家も増えています。

今年は特に10周年ということから「お茶壷曲輪」を会場として「風に絵画がそよぐ!」という雨にも風にもまけずに、和紙に描かれた絵画・書を野外展示いたします。これは国内初の試みで、これにより平面を含めアートの領域も拡がるものと思われます。
■会期:2018年6月2日㊏~29日㊎、但し清閑亭は17日㊐まで
■会場:小田原城天守閣4階、小田原城址公園、清閑亭、報徳博物館、
□information:小田原駅前市民交流センターUMECO
□出品点数:計116点
 天守閣22点、清閑亭16点、報徳博物館24点、城址公園8点、お茶壷曲輪46点
□入場料の必要とする…小田原城天守閣(大人500円)
◆回遊性のイベント:かまぼこ通りの店に展示してある日本画は素晴らしい!
※作家の紹介はHPのMEMBERページより、各会場のQRコードよりご覧いただけます。

DM
配付パンフ
  

昨年の小田原城アートNOW2017をご覧ください

小田原城アートNOW2017


小田原城アートNOW2018の概要書が作成されました。
〔PDFよりダウンロードできます。

小田原文化芸術協会のブログです。

 


小田原城の登城ルートです。
 
  PDF発信!

■小田原城アートNOW2018 概要書と申込書 
2018Brochure1.pdf
2018Brochure2.pdf
application.pdf